WordPressの歴史と今後のロードマップ

WordPressは僕の仕事の中で、今や無くてはならないものになっています。
ほとんどのホームページをこのWordPressで作っているからです。

このWordPressの歴史を見てみるとなかなか面白い。
それぞれのVersionにはJazzメンの名前が使われているのです。

Version Musician
1.0 Miles Davis
1.2 Charles Mingus
1.5 Billy Strayhorn
2.0 Duke Ellington
2.1 Ella Fitzgerald
2.2 Stan Getz
2.3 Dexter Gordon
2.5 Michael Brecker
2.6 McCoy Tyner
2.7 John Coltrane
2.8 Chet Baker
2.9 Carmen McRae

4月に発表が予定されているVer3.0は果たして誰の名前が?
まだ出ていない大物Jazzメン、チャーリーパーカー、サッチモ・・こちらも楽しみです。
2.9のCarmen McRaeは日本語にWordPressを訳している方がJazzに詳しくなかったようで、カルメン・マクレーとかになっていたので、コメントを書いてカーメン・マックレーに直していただいた経由がありました。

あとWordPressを使ってSNSサイト(mixiみたいな)をじつげんするためのプラグインBuddyPress 1.2 がリリースされました。そのうち、TESTしてみたいと思います。どう使うかをまず考えておかないとダメですが。
上越ローカル用に何か考えたいんだけど、なかなかみなさんノッてくれないんですねー。

ローカルとWEBを親密にシンクロさせる仕組みはないかといつも思案はしているのですが・・・・

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です