
偶然のシャッターチャンスから視点を変えて見た写真などおかしな写真はいっぱいあるもんですね。
youtubeでもいろいろ見れます。

偶然のシャッターチャンスから視点を変えて見た写真などおかしな写真はいっぱいあるもんですね。
youtubeでもいろいろ見れます。

少し前からうわさになっていたMicrosoftのガジェットの具体的な情報が・・・
クーリエという名前は以前SONYが使っていたものなんだけど、商標権は?

Googleノートブックはサービス開始から、けっこう経っています。EVERNOTEの派手な話題に埋もれていますが、使い勝手は負けていません。
■そんなサービス、どこ探しても無いんですけど・・・
そうなんです。Googleのサービス一覧を見ても最近は削除されているようで、入り口がないんですね。
http://google.com/notebook/ から入れます。Googleのアカウントを持っていれば、すぐにスタートできますよ。
※ノートブックは新規にはアカウントを取れないかもしれないが・・・
■Googleノートブックの構成
ノートブック>セクション>メモ という3つで構成されています。



■EVERNOTEって?
以前から色んな人がEVERNOTEの便利さを語っていた。もう2年ほど前には、もちろん自分でもアカウントをすぐに取って試していた。ところが日本語は使えるもののメニューなどは全て英語。これでは友人やクライアントさんにはすすめられず、時々チェックする程度だった。
それがついに日本語に!!
EVERNOTEはいわば万能スクラップブックといっていいだろう。
メモはもちろん、フリハンドで絵を描くことも出来るし、写真などのファイルも置いておける。気になったWEBサイトに一部だけ貼り付けるなんて器用なツールもある。検索機能もユニークで、写真に写っている文字までテキストのように検索できたり(英語だけかもしれないが)する。

■どう使う?
上に書いたようにこれは、スクラップブックだ。ここで書類を完成させたりプレゼンに使うといった使いかたは違うように思う。
EVERNOTEはローカルのPCで使えるアプリも提供している。Win用、Mac用の両刀使いだ。ローカルで保存されたデータはWEBとシンクロしているのも強力な仕組みだ。
DropBoxに似た仕組みですね。

ローカルで使うEVERNOTEの画面です。画像の中の文字検索してみると、手描きの「w」は認識しましたが、日本語の「野」はダメでした。日本語の壁は厚いなあ。
気になるものは全て投げ込んでおくといった使い方がふさわしいだろう。EVERNOTEはiPhoneでも使える。これは強力な援護射撃となるはずだ。フリーユーザーが1月にUPできるファイルは40MBで小さいように思えるが、大きな写真などを大量にUPするような用途はEVERNOTE向きではないので、個人ユースならたぶん間に合うはずだ。
使いかたは色々あると思うが、あまり目的を考えずに、まずはスクラップブックとして使ってみるといいだろう。

以前LifeHackerで見たやり方なんだけど、そこでは雨どいをデスクの天板の下にぶら下げる方式だった。しかしながら地元のホームセンターでは該当するパーツがなく、ほぼあきらめていた。
■かたづけの極意は、床にモノを置かないこと・・・
以前このオフィスの整理をお手伝いしていただいたカタヅケラボさんの言葉だったかと思う。「そーか、天板の下じゃなくても床の上じゃなきゃいいじゃん」と思いつき、ふたたび金具を探しにいった。
ありましたねー。雨どいを横に止める金具。しかもステンレス製でフォルムも美しい。その代わりちと高くて1個400円くらい。金具さえ壁などに止めてしまえば後は雨どいをパチンとはめるだけ。板バネとフックがキチンと雨どいを押さえてくれる。誰が作ったのか、この美しい金具。

■机の下側に配置したので、ほとんど見えない。
設置は床から高さ40cmくらいで、ちょうどデスクの下になるように配置した。意識してのぞかないと見えないし、床には電源タップの元線1本だけが走っているのみ。
スッキリしますよー。

雨どいは75cmくらいのを2本作って2つのデスク下に使いました。いつでも移動も出来る。ついでに使っていないのにタップにささっていたACアダプタや不要なケーブルも整理したので、気分は上々♪
みなさんにもぜひオススメです。
材料は全てMUSASHIにあります。ただ雨どいは360cmくらいあるので、あらかじめ必要な長さを調べて、切ってもらうといいでしょう。金具は10個単位で買うと少しだけやすくなります。

★ベネズエラの「シモンボリバル・ユース・オーケストラ」というのがスゴイです!!
まさに「のだめカタービレ」の仲間たちがコミックの中で演っていたようなノリで演奏してます。
2007年にBBC Promsという演奏会でのアンコール風景です。オリンピックの女子フィギアで鈴木明子選手がフリーの演技で使っていたガーシュインの「ウエストサイドストーリー:マンボ」の演奏ではまさにラテンの血が騒いでいるのが圧巻です。中には日本語が書かれたハチマキをしている演奏者もいたりで、もう会場は総立ちでブラボーの嵐!!
リアルタイムの「ウエストサイドストーリー」世代
まさにリアルタイムで思春期に、この映画を見ました。かっこいいアメリカを熱く肌に感じたものです。特にこの「マンボ」のシーンは印象深かった。プエルトリコ移民たちが自分たちのアイデンティティーを示すための踊りのシーンで、鈴木明子選手はうまく表現していたなあ。
「ロメオとジュリエット」の現代版として作られたミュージカルの古典ですね。きっと今見れば古臭いかもしれないけれど恋愛に新しいも古いもないですから、それなりに楽しめると思いますよ。そういえば「ウエストサイドストーリー」ってTV放映見たことない。
Youtubeでは他にもこのオケのビデオが出回っているようです。