上越地区限定のホームページ制作・管理・コンサルティング:オフィスジルベルト

ビジネスに役立つホームページを作るお手伝いをしています。

Archive for the ‘ホームページ・テクニック’ Category

フォトショップはもう要らない?

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 僕は仕事柄、デジカメで撮影した写真は必ずフォトショップで補正してから使います。これはフィルムカメラで撮影していた時代でも実はあった作業なのです。ただそれは写真屋さんに任されていました。一部の写真愛好家たちは自宅に暗室を用意して、自分の意図した明るさ、コントラストなどで印画紙に焼き付けていました。

補正してこその「写真」なのです
 デジタルの時代になって様々な画像補正ソフトが作られて一般の人でも簡単に写真の補正が出来るようになったのですが、実はほとんどの人がこれをやっていないのです。撮影したままの写真をブログに貼り付けたり印刷しています。  これは非常に残念なことです。多くの情報がデジカメで撮影された写真の中に取り込まれているのに、それを表現しないまま使っているのですから。

フォトショップはとても高いが「Pixlr」は無料!
 フォトショップはプロ用のアプリで非常に高価です。ところがほとんど同じ機能をを持った、この「Pixlr」は無料なのです。説明文は英語ですが、アプリ自体は日本語化されているので、問題ありません。  いろいろ試してみると、ふだんフォトショップで使っている機能は、ほぼすべて網羅していました。メニューの配置などは微妙に異なりますが このアプリは先日偶然「Chrome ウェブストア」で見つけました。ストアとありますが、ここに並ぶアプリはほとんどが無料です。GoogleのChromeブラウザ上で動くアプリを紹介しているサイトです。

Chrome ウェブストアでは、英語のバナーばかりが並んでいて分かり辛いのが難点ですが、他にも面白そうなアプリがいっぱいありそうです。

Written by ジャンピエール

5月 5th, 2012 at 4:33 pm

起業するなら、まずWeb屋に相談したほうがイイ理由

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 お店なり会社を起業するなら、規模がどうであっても、まずWeb屋に相談するのがイイ。何故そんな事が言えるのか考えてみよう。

起業するにあたって、まずどんな準備が必要か?

  1. 起業の目的、採算性などの試算
  2. 店名・会社名、ロゴデザインなどを決定
  3. ロケーション(店や会社の住所・建物など)の決定
  4. 銀行口座の開設や印鑑などの準備
  5. 会社登記など
  6. OPENの広報、案内などの準備
  7. スタッフの確保、各種事務機や什器などの準備
  8. ホームページの開設、メールアドレス取得

細かい部分はさらにあるが、一般的なものをあげてみましたが、どの項目もいまやネット上の情報を無視して決定すると後々困った事が起きてくるのです。また費用面でも大きく変わってきます。順に検証してみましょう。

1.起業の目的、採算性などの試算

 素晴らしいアイデアだと思い込み、全く何も調べずに起業するのは大変危険です。
一人の人間が思いつくアイデアはたいてい他の人も考えているか実行していると思ったほうがいいでしょう。まずやろうとしている業務を誰かがやっていないか調べます。もし誰かが同じような業務をやっているとしたら成功例、失敗例を検証して、その理由を考えてみましょう。

 自分がやろうとしている条件の中で、成功例になるにはどうしたら良いかのヒントがここに隠されています。

2.店名・会社名、ロゴデザインなどを決定

 名前こそは、まずネットで調べなければいけません。同じ名前の会社やお店で恐ろしく評判の悪いものがあったりしたら最悪です。同じ名前が全国に多数ある場合も問題ですね。
 ロゴデザインは、看板・名刺・ホームページなど全ての会社イメージに関わるものです。それぞれのデザインをバラバラの会社に発注したのでは、コストがかかるだけでなく統一性も無くなってしまいます。どこから見ても同じイメージで会社を見てもらう事は大切なことです。

3.ロケーション(店や会社の住所・建物など)の決定

 実は、不動産情報だけはなかなかスムーズにネットに出てこない情報の一つです。しかし、基本的な情報はもちろんネットでも探す事が出来ます。お店の場合でしたら出店予定地の周辺に同業者がどのくらいいるかなどを調べる事も出来ます。

4,5.銀行口座の開設や印鑑などの準備会社登記など

 銀行から借り入れを起こす場合には当然地元の銀行との取引は欠かせませんが、通常業務で発生する振込や入金などはネットバンクのほうが圧倒的に便利で各種費用も安いのです。印鑑の作成や会社登記に至るまで様々なサービスがネットに存在しています。経理事務所すらあるのです。

6.OPENの広報、案内などの準備

 OPENの広報や案内パンフレットなどは、これまで全て印刷物でした。しかし、ネットを使えばOPEN前からの告知も出来るのです。しかも、ただの開店、開業を一つの大きなイベントとしてアピールする事も可能です。開業前から営業や口コミを浸透させられるんですね。

7.スタッフの確保、各種事務機や什器などの準備

 ハローワークでの人材確保、ホームセンターや事務機屋さんでの什器などの調達もネットで出来ます。プレ・オープンのホームページを使った人材募集、ネットショップやオークションを使った什器・備品の調達では驚くほど安いものや地元では入手できないようなデザイン性豊かなものをそろえることも可能です。

8.ホームページの開設、メールアドレス取得

 この項目を最後にしたのには理由があります。実際の例では、ほとんどのお店や会社は、この項目が一番最後になる事がほとんどなのです。起業から数年後にホームページを作るなんていう例はざらです。
 ホームページの相談を受けるたびに、「もっと早く相談してくれていたら・・・」と、いつも思わずにはいられません。もっとスムーズな業務を提案出来たのに、もっと安いパソコンがあるのに等々。

 

 私たちWeb屋の仕事は、ホームページの制作だけではないのです。常に(ほぼ毎日です)、新しい技術、旬のデザイン、新しいサービスなどにアンテナをはり巡らしています。インターネット上には無料のものだけ使っても全ての仕事が出来るサービスが存在しています。

<<無料サービスの例>>

  • セキュリティーソフト(たいていの方は買っています)
  • Word、エクセルなどのOffice製品
  • デザイン用ソフト
  • 写真編集用ソフト
  • ファイルのバックアップ(USBメモリやHDを使うのが一般的ですが・・・)

などなど、全て無料でも有料ソフト並みだったり、それ以上だったりするのです。

ホームページ屋の全てが、同じ訳ではありません。

何故Googleメールの利用をを私たちが勧めるのか、
iPhone、iPadは本当に便利なのか?
ネットでモノを売るにはどんな方法があって、どのくらいの費用がかかるのか??
twitterやfacebookはビジネスに役立つのか?

こんな事にもオフィスジルベルトは注意をはらいます。

ぜひ起業される前に、オフィス・ジルベルトにご相談下さい。

Written by ジャンピエール

4月 19th, 2012 at 7:45 pm

iPadでブログ(WordPress)を更新する。

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20111213-001652.jpg

WordPressというiPadアプリはWordpress.comのブログだけ編集するものだと思っていたんだけど、独自にインストールしたWordPressも編集出来るんです。

写真はiPad内の写真かiPadのカメラを使って、そのまんま使用する事が出来る。iCloudのおかげでiPhoneで撮った写真(iPadのカメラは残念ながらiPhoneカメラには及ばないので)を使えるのが鬼に金棒って感じですね。

今回使った写真もiPhone4sで撮ったものですよ。
老眼の私では、iPhoneで何か作業するっていうのは厳しいんですが、iPadなら何の不自由もなく作業が出来るってもんです。

みなさんにもおススメです。
IPhone4s+iPad は無敵の組み合わせなんです!!

Written by ジャンピエール

12月 13th, 2011 at 12:17 am

ソーシャルメディアは本当にビジネスに不可欠なのだろうか?

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mixi、twitter、facebookなどソシャルメディアと呼ばれる様々な仕組みが取りざたされている。「ソーシャルメディアを無視したビジネスなどあり得ない」と断言するような意見すら見かけるようになっている昨今である。本当にこれらのソシャルメディアは全てのビジネスに役立つのだろうか?

仕事柄もあって、これらのサービスは初期段階から試す意味もあって使うようにはしている。それぞれの利用意味はあり、もちろん利用者も加速度的に増えている。しかしローカルな顧客を相手にするようなサービス業などではこれらのサービスはなかなかビジネスには結び付かないのが現状だ。10万人規模の地方都市でtwitterを利用している人はせいぜい数%だろう。その10%のユーザーにフォローしてもらったとしたら100人にも満たないことになる。これが何らかのパワーになるとはとうてい思えない。

それぞれの役割と使い方を考えてみよう

1.mixi
 以前は招待制だったが現在ではだれでも参加できるようになった。
 匿名型で、趣味や地域などについて様々なグループを作れ、その中で意見交換が出来るが、ビジネスを全面に打ち出したグループや意見は嫌われる傾向にある。またmixi内の情報を外部で参照する事が出来ない。これがmixiとビジネスがつながらない決定的な要素になっている。

 個人的なつながりを求めたり、趣味の情報を集めるには、とても便利。
 
2.twitter
 投稿文字数が140文字以内なのが特徴で、ブログより気楽なのが人気。HTMLで書かれた従来型の静的なホームページに埋め込んで使ったりするとジャマにならず効果的。ブログとの併用は微妙で、どちらに書くかで悩むことになる。
 東京のような人口密集地だとローカル情報として力を発揮するが、地方都市ではtwitter単独ではビジネスに影響を与えるパワーは弱い。
 
3.facebook
 元来友達を結び付けるために作られたものなので古い友人や最近会っていない友人とコンタクトを取ったりするには便利な道具。通常のfacebookの他にfacebookページというものがある。企業などはこちらを使ってファン作りをしようとしている。しかし、これも様々な仕掛け無しではなかなかビジネスにはつながらない。特にローカル単位では登録者数も少なく、現段階ではなかなかパワーを持つには至っていない。
 
日本では、まだまだ情報発信者と受け手という構造が強くて本来あるべきソーシャルメディアの形(情報発信者=一般ユーザー)になれていないように思える。twitterでつぶやかれた言葉はシャボン玉のようタイムラインという空ににポカンと浮かんで消えていくだけである。それが意味あるものとして掴み取られるのは1/百万くらいの確立なんじゃないだろうか?
そういう意味ではブログに比べてtwitterというのは空しい行為に思えてしまう。

ビジネスにおいてもソーシャルメディアは単なる道具でしかない。
facebookがエジプトの革命を起こしたかの如く言われているが、死さえも恐れない人々の強い思いが革命を引き起こしたのである。facebookは単なる通信手段でしかない。伝書鳩と何ら変わらないのだ。そこを勘違いしてしまうと本末転倒なことになってしまう。

Written by ジャンピエール

3月 4th, 2011 at 3:52 pm

WordPress+Welcartで、ブログとショップが一体に! 

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WordPressのプラグインとして、これまでもいくつかのショッピングカートなどはあったが、ほとんどが英語ヴァージョンであったため日本で使えるものは皆無に近かった。これは言語の問題だけでなく商習慣の違いなどもあって仕組みそのものが日本のそれとは合わないためということもあるのです。

今回のプラグインは「Welcart」という純日本製で、細かいところまで気の配られた素晴らしいものです。おそらく様々なショッピングスステムを研究されて作ったものと思われます。一部仕様にあたって説明が必要な個所もありますが、これも実際の経験から生まれた結果で慣れれば問題ないだけでなく管理上都合のよいものです。

テーマは基本的には何を使ってもいいのですが、プラグインに同梱されているテーマを使うか、有償で用意されているテーマ(¥8000)が気に入れば、そちらを使うのもいいでしょう。
いずれにしても、この画面を見て、これがブログシステムで作られているとはまず思わないでしょう。

基本的なショッピングシステムの機能はほぼ揃っています。支払方方法でもクレジットカードを使える3社のモジュールが用意されているのもありがたい事です。基本セットは無料で、ほぼこれで全ての管理が出来ます。

これでWEBショップを作るのも全て無料で出来ますね。
やってみたい方はオフィス・ジルベルトにご相談ください。

サンプルショップはこちらをクリック

WordPress + Welcart

Written by ジャンピエール

12月 24th, 2010 at 1:44 pm

やり過ぎSEOは体に良くない?

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■SEO?
あんまりWEBに詳しくない方でもビジネス用にホームページを持っている場合、「SEO」という言葉にだけは気をかけていらっしゃるケースを良く見かけます。「SEO(Search Engine Optimization)」は要するにYahooやGoogleなどの検索で見つけられやすくする技術みたいな意味です。

■「検索結果でNO.1」は一つしかない!
様々な業者がこの言葉を使って「あなたのホームページをYahoo検索で1位にしますよ!!」みたいなことを言って営業をかけてきますが、ちょっと考えてみればわかります。当たり前のことですが、一つのキーワードに対して「1位」はそもそも1個しかないのです。同じキーワードで複数のクライアントから依頼されたらどうするのでしょう?1日おきに入れ替えるってわけにもいかないでしょうしね。ハッキリ言って、そんな事は不可能なのです。

「SEOについて考えるな」ということではありません。見つけられやすくする作業は不可欠ですが、そもそもそれを業者に頼むことが間違っているのです。簡単なSEO対策はネットで調べればいろいろ出ていますから参考にされれば、そこそこの結果は出せます。

■検索で上位になったからといって成功する訳ではない
恒久的に検索結果で上位になるにはやはりコンテンツを充実させることが基本です。見る側にとって面白い内容、役に立つ内容こそが最大の「SEO対策」なのです。これを全く行わないで怪しげなテクニックをお金で買って一時的に上位に現れてもいずれ消えてしまうものなのです。
また、検索上位にきてアクセス数がどんなに増えたからといっても、肝心の内容が乏しければリピートは望めないし、ビジネスにとってのメリットなど何も起きません。

■お客様に対してSEOの話はほとんどしません。
ちなみに私が契約させていただいているサイトは全てYahoo、Googleいずれの検索結果でもほとんど10位以内をキープしています。とくに凝ったSEO対策をしてはいません。もちろんホームページを見やすくするための作業はやりますが、基本的にはコンテンツを充実させるためのお手伝いをしているだけです。マメな更新、コンテンツの拡充などを提案しています。

[参考記事]
・ヤフーが「虫眼鏡“SEO”」「関連検索ワード“SEO”」に明確にダメだし

Written by ジャンピエール

12月 20th, 2010 at 2:42 pm

Amazon出店のお誘い・・・Amazonは売る場所でもあります

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Amazonでの買い物はCD、書籍から始まり最近は仕事に使うパソコンなどまで、ここで買ったりもしていますが、今回はここに出店する事について書いてみます。

<Amazon出店を薦める理由>

Amazonにはどんな店でもたいてい出店できますが、Amazon自体も楽天のようにしつこいほどの営業をやっているわけでもなく、営業代理店のような話もあまり聞きません。このため多くのお店オーナーは、このサービスをご存知ないようです。また例によってAmazonのサイト上における説明が分かりにくいのですね。これは英語版をそのまま日本語にしただけのためと思われます。

さて、楽天やYahooショップに比べてどこが違うのか比べてみましょう

Amazon 楽天(スタンダード) Yahoo(スタンダード)
月額固定費用 4,900円 52,500円 39,800円
売上ロイヤリティー 8-20%(平均15%) 4.0%- 売上100万以下は無料
登録可能商品数 無制限 5000商品 5000商品
その他 いつでも契約解除可能 契約時:6か月分+講習料=330,000円を前納 スタートアップキットを21,000円で購入する必要有り

一目瞭然ですが、月額の固定費が1桁違います。また、お店を作るという概念が無いので商品データを登録するだけですから、他社のように講習会を受けたり分厚いマニュアル(私が見ても腰が引けるくらいの厚さです)も必要ありません。

Amazonのロイヤリティーにはクレジットカードサービスの手数料なども含まれていますので、実際にはこのロイヤリティーから約5%を差し引いて考えてもいいでしょう。いつからでも始められ、いつでも止められるというのも安心です。

また「Amazonというブランド」は大きな魅力でもあります。Amazonから見れば楽天もYahooも新参者なのです。そして何より違うのは楽天、Yahoo自体はショップではない事です。Amazonは自らが大きなショップでもあり、そこに参加されるみなさんとは共同体なのです。Amazonではどの商品も売れて欲しいという考えでシステム全体が動いていますが、他社は極論で言えば売れても売れなくてもいいのです。ですから毎月の固定費が高いのです。

私の個人的見解(あくまで予想ですが)、楽天に出店している約90%のお店は楽天出店の経費すら出ていないでしょう。楽天、Yahooはこれらのデータを公開していません。さて、みなさんはどのサービスを選ばれるでしょう?

<申し込み手順>

  1. 上の図の赤枠にある「出品サービス(事業者)」から入り新規に専用のアカウントを作ります。Amazonの買いもの用のアカウントとは別のものになります。
  2. お店情報、売り上げの振込先口座など必要事項を登録します。
  3. 出品する商品がAmazonで販売されていない独自の商品の場合は商品の詳細を書いて、出品申請する必要があります。似たような商品がAmazonにあれば、その商品のURLなどを書いて、この商品のようなものという説明でもかまいません。
  4. 出品許可が下りたら出品します。一つの商品につき8枚まで写真を掲載出来ます。

<注意点>

  • ショップとしての性格は持っていないので、ショップ自身の宣伝には向きません。「Amazonというお店に商品を並べてもらう」というニュアンスです。ショップそのものをアピールしたい場合は独自のショップを別途作られて併用するのがベストです。
  • 商品の詳細説明にHTMLタグはほとんど使えない事、文字数制限がる事から他社のように華々しい商品ページは作れません。しかし、他社のようにデザイン無視の派手派手合戦にならないので、管理上はかえって楽かもしれません。

<こんなお店におすすめです>

Amazonで販売していない自社製の商品を扱っているショップには最適です。価格競争にも巻き込まれず、独自のペースで販売できます。

  • ケーキ屋などの食品製造を行っている
  • アンティークなど一品物を販売している
  • 自分で作っているものを販売したい
  • 独自の仕入れルートを持っていて他店にないアイテムを販売している

<オフィスジルベルトがお手伝いいたします>
出店から商品の出品までをオフィスジルベルトではお手伝いしています。ご希望の方はご相談下さい。

商品数:約100点まで
・月額5,000円の管理費+売上の5%
または
・月額10,000円の管理費のみ

※100点以上の出品を予定されている場合はご相談下さい。



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Written by ジャンピエール

12月 11th, 2010 at 5:07 pm