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McIntoshが、シスコンを作った!

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オーディオフリークのあこがれマッキンが創業60周年を記念してブックシェルフサイズのシステムコンポ「MXA60」を発表した!
友人がマッキンのカーステレオを一時期軽トラに付けていた時期があったのには笑っちゃいましたけど、今回のは価格も価格($7,500)なんで笑いごとではないと思いますが・・・


あの青く光るVUメーターは健在で、デザインはまぎれもないマッキンです。
背面から見える中央の大きなトランスらしき物もマッキンっぽいですね。
が、さすがに今時。LANポートらしきものもありますが、どういう使い方をするのかは何も書かれていません。

<主な仕様>

  • 真空管プリアンプ
  • 出力:75W/ch
  • CDプレイヤー/FM・AMチューナー
  • XLRキャノン出力(何に使うんだろう?)
  • 2ウェイスピーカー

けっこう長いオーディオライフを経験してきたんですが、残念ながら自分用にマッキンを持ったことはないです。球の時代のC22+275 といった組み合わせに一番魅かれた記憶があります。

金沢のカフェで、この組み合わせにJBLのランサーを合わせてRockを流している店がありましたが、今もあるのかなあ?あったとしてもオーディオ機器は多分みんな壊れて、入れ替わっている事でしょう。



本家サイト

Written by ジャンピエール

4月 6th, 2011 at 12:01 pm

アニメーションGIFを今見ると新鮮!♪

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 画像ファイルの整理をしていたら、アニメーションGIFがいろいろ出て来た。
 久しぶりに見るとなんだかとても新鮮だったので、ここに置いておきます。
 

<魚>

<顔>

<花>

<ドリンク&フード>

            

<時代劇シリーズ>

                                

<泣く・笑う>

                            

<メール>

           

<マーカー他>

                                                                                                                                    

<音楽>

               

<新年>

     

<いろんな人>

                                                                                                                                                                                                                                                         

<季節>

            

<スターウォーズ>

             

<冬>

                                                         

<その他>

                                                                                                                                                                      

Written by ジャンピエール

4月 2nd, 2011 at 5:08 pm

¥21,800、これは持っていてもいいかもしれない

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【dynabook AZ】 Amazonで21,800円

普通のパソコンとは違う使い方になるが、この価格なら1台持っていてもいいかもしれない。今はインターネットにつながりさえすれば、大抵の用は済んでしまうから。

(1) アンドロイド(Android™)プラットフォームで「NVIDIA® Tegra™250 プロセッサ」を搭載した、世界で初めてのハードウェアキーボード搭載クラムシェル型端末。

(2) ネットブックと同等サイズの10.1型ワイド液晶ディスプレイとキーボードを搭載しながら、約870gの軽量化を実現。

(3) キーボードの入力性や画面の閲覧性などPCのような高い操作性を持つと同時に、スタンバイ時で約180時間の長時間駆動が可能で、スマートフォンのような機動性も兼ね備えた新インターネットデバイス“クラウドブック”。

モデル名 プラット

フォーム/CPU
画面 記憶装置/メモリ 特長
AZ/05M Android™2.1
NVIDIA®Tegra™250プロセッサ動作周波数1.0GHz
10.1型ワイドWSVGA(1,024×600)
LED液晶(省電力LEDバックライト)
16GBフラッシュメモリ
(eMMC対応)
/512MB
質量約870g
駆動時間:
スタンバイ時 約180時間
連続動画再生時 約7.0時間
HDMI出力端子搭載
Bluetooth搭載
Webカメラ搭載(約130万画素)

Written by ジャンピエール

4月 2nd, 2011 at 4:01 pm

googleのPicasaWebアルバムの容量を増やした

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googleが提供しているPicasaWebアルバムはとても便利だが、無料で使えるのは1GBまでだ。以前から満タンになっていたので、有料オプションで今回20GBまで増量した。

お値段は$5/年(年間約400円)でワンコインにも満たない。

実はこの増量はgoogleの全てのサービスにも共通しているのでgoogleドキュメントにも適用される。メールは別枠なので、純粋に自分が保存したファイルのみが対象となっている。

1.PicasaWebアルバムの「設定>写真設定」をクリック

2.設定画面で「保存容量」をクリック


3.「追加容量を購入」をクリック


4.プランを選択して購入ビタンをクリック


あとはクレジットカード決済の画面にいくので、カード情報を入力するだけ。

僕が申し込んだ時は、直後にPicasaWebアルバムに戻ったら既に増えていたので、ほぼ瞬時に結果が反映されるようだ。

写真や仕事で使う文書ファイル(ワード、エクセル、PDF)などはGoogleドキュメントにバックアプ出来る。必要に応じて容量を選ぶといいだろう。

Written by ジャンピエール

4月 2nd, 2011 at 3:23 pm

今回の震災で分かった「今必要なもの」

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オランダ、アムステルダムに現れたのが、ソーラー化したホットスポット「ZonSpot」だ。

駅や空港、ホテルやカフェなどに広がる、ホットスポット。無線LANを通じてインターネットに接続したり、電源を借りることができるので、ノマドワーカーさんはもちろん、外出や出張中のビジネスパーソンにも、便利な“仕事場”として活用されています。オランダのアムステルダムでは、このホットスポットをソーラー化した「ZonSpot」が、設置されはじめています。
ちなみに、「ZonSpot」は、誰でも無料で利用可能。必要なコストはスポンサー企業が負担しています。

こういった大胆な発想が日本でも早急に求められてくるでしょう。今回の震災でもこんなものがあったらずいぶんと情報伝達は速やかになったと思われます。

他にも考えられるのは

  • 自治体には衛星通信によるインターネット接続が必須
  • ソーラー電力の普及
  • 清水、井戸水などの所在地MAP
  • 公共無線LANの普及
これだけでも非常時には絶大なライフインフラとなってくれそうです。通信網は道路と同じくらい重要なインフラだという事を認識しなければいけません。

Written by ジャンピエール

3月 26th, 2011 at 11:05 am

しゃべるtwitter ついまる

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タカラトミーから3月下旬に発売される「ついまる」が面白そう♪
PCにUSBで接続して専用ソフトをインストールするとtwitterでの発言をロボット音声でしゃべってくれるガジェット(おもちゃ)だ。男性声(フォ郎)と女性声(フォロ美)の2種類が発売される。面白いのは各1台ずつを接続してアカウントごとに振り分けることも出来るので実際の性別でしゃべらせることもできる。

フォローがすごく多い人はうるさくてしょうがないだろうけど、100人くらいまでのフォローなら気軽に聞けそうだ。twitterではフォロー数が徐々に増えてくると読むのもうっとおしくなるけど、これならラジオを聴くような感覚で使えるかもしれない。

1台 2,480円というのもちょっと魅かれる価格?

http://www.takaratomy.co.jp/products/twimal/index.html

Written by ジャンピエール

3月 26th, 2011 at 10:51 am

SONYのNEX-5というデジカメが到着♪

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SONYのNEX-5はコンパクトデジカメと一眼レフの中間のような存在で興味深いモデルではあったけど、使えないなと思っていた。
ところが、だれかのブログで、このカメラにマウントアダプタを使うことで様々なレンズが使える事に気付いた。少し前にNEX-5は生産中止となった事もあり、値段もかなり下がっていた。目的は数本持っているNIKONのレンズを使う事だったので、NEX-5の純正レンズは不要だったのでヤフオクでボディーだけを売っている店があったので3万ほどで購入してマウントアダプタも別の店で注文し、今日両方とも届いた。



 早速NIKKORの50mmレンズを装着。バッチリ取り付けられたが、シャッターを押すと「レンズが装着されていない」といったエラーが出てしまう。レンズを替えてみたり、いろいろやってみたが上手くいかない。あれこれやっているとカメラ好きの友人があれこれいじっているうちにシャッター音が!!
 
えーー、って聞いてみると設定で「レンズが装着されていない時もシャッターを下ろす」みたいな項目があったようで、それで回避できたらしいです。



フルHi-Visionでのビデオも撮影できるのでサブ機としてはうってつけ。問題なのはオートフォーカスが効かない事かな。構造上仕方のないことだしね。そのうちどこかの会社がAF対応のマウントアダプタを作ってくれたら、そちらにしましょう。

ズームレンズとかもつけてみましたが、50mmがサイズ的にはピッタシです。50mmレンズはNEX-5では75mm相当の画角になるのでポートレイトとかにはピッタリです。キレイなボケも魅力♪

いろいろ撮影して楽しんでみます。

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Written by ジャンピエール

3月 16th, 2011 at 4:33 pm